2017年10月14日

追われ続ける生活

イベントづくし。転職前の仕事もある意味イベントづくしで年中繁忙期。毎週毎週がお祭りみたいな仕事だったけど、転職後もより一層・・"追われる生活"のような・・・。潜在的にそういう仕事を選んでしまうのかね?? 宿命か。

で、腹痛にたえながら大きな仕事が終わり、さぁ今度は師走にむかって動き始めるのだが、ってその前に来週、寝耳に水な話が。

先日の夕刻、帰ろうとするところ「来週の〇〇よろしくお願いしますね」と先輩に頭を下げられ、心の中は(聞いてねえ!!)(焦) てっきり自分の名前がどこかに書いてあったのを自分で見落としてたかと思い、「〇〇に書いてありましたっけ!?」「いいえ、かくかくしかじかと決まって、やっぱ〇〇さんがいいだろうって、来てもらおうってことになって」 ・・・・いきなりだな。。。

白羽の矢が立ったというかは、"関係者"として腐れ縁というか、私が真っ先に挙がるわなという去年度からの流れがあり。

仕事それ自体はいいのだけれど、なぜもっと早く決めて言っておいてくれないのだろうかと。心の準備ってものがあるしよ。。。私の苦手分野は「臨機応変」これなんだから!(笑) だめなのよ突然振られるの。そこの強化も課題なんだけどね。
posted by CHARLIEE at 09:02| 仕事デイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

緊張性のものか??

治ったようですが、水曜からチャーリーさんの"下半身"が大変なことになっとりました。(意味深(笑))


子どもの頃からジョウブなカラダ、胃腸も丈夫、腹痛とか吐くとかはほぼなく生きてきて、高校時代は3年間無欠席だったくらい元気。
社会人になっても残業しても徹夜しても六本木で深酒しても(笑)、お腹(下腹部)が痛くてどうにかなってしまうことは、皆無であった。(変人?)
いや、胃はあったけどな。あと胃潰瘍が自然治癒してたってのはあったけど。


世の中に、風邪ひいて(大人になっても)「すぐ胃腸に来るタイプ」の人がいるとしたら、私はその正反対の際の際にいて、胃腸戦線異状なし。・・・そのかわり扁桃腺に来るタイプではあった。


なもので。「お腹が痛い」なんてことは普段なし。便秘もなし。生理痛もなし。古いもの食べても大丈夫。暴飲しても大丈夫(笑)という、「腹痛」というものとは無縁でここまで来た。


そんなチャーリーさんとしたことが。
"大きな仕事"の3日前の朝から、腹痛が!! 大きな仕事が控えているので、こんなんすぐ治るだろう的楽観主義は捨てて、油断せずに特定の曜日だけ夕方から診てくれる近所の消化器科へ。


熱も出てないし、食欲もある。食あたりでもなさそう。感染性でもない。ただ、何か菌だとしてもそれ自体が腸を通る者たち(笑)に直接悪さしてるのではなく、腸の機能のほうを妨害して狂わせているとのこと。


大事な"チョーさん"になんてことを!(笑)


つーことで。
シロウト考えで「抗生物質をくれる」と思っていたが処方されず、三日分少量の薬をもらって帰った。


今思うと、緊張性の 過敏性腸炎か??
ストレスからだったのかいな・・・
家族も同じもの食べてるし、家族は何ともないし、外食もその近辺はしてないし。


証拠に、"大きな仕事"が開始後には痛みも何もかもがストップ。そっちに集中してれば忙しくて痛みなんか感じてる暇もないが、薬がちょうど効き始めたタイミングだったのかもしれないが・・・・そのあと小康状態! 仕事が完了し、まだ昼の分の薬を飲んでない昼食中も、異変なし。
今までは食事を始めた瞬間、すぐさまゴロゴロキューキューしだしていたのだが。蠕動戦隊キュウレンジャー!!って??


仕事の前後で、信じられないこの変化。
緊張性のものだったのか。。。???


不安でお腹が痛くなる??・・・なんて、そ、そんな軟弱な!!! そんなの私じゃない! 認めたくない! とタカをくくっていたが、認めざるを得ないジジツ・そしてゲンジツとなりそうですチャーリーさん。(;´д`)トホホ


トシかな・・・??
いやいや、老いると何事にも鈍くなるっていうから、過敏な分だけ若いと思っとこう。若返ってると思っておこう!!(ああ勘違い) 体内年齢28歳※は今日も行く!!(※タニタ体脂肪計による)
posted by CHARLIEE at 10:34| 仕事デイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

Tubuyakky〜子ども電話相談室状態

初心者チャーリー先生の日々の奮闘。モヤモヤが一気に解決。会議中に聞けない雰囲気なので(私の初歩的な質問で水を差すようなことになりそうなので沈黙(笑))、その分の疑問点を一気に聞いてもらえるタイミングをうまくとれて根掘り葉掘りインタビュー。そうなのだ、意地悪されているのでなくどの職員もただ自分のことで手一杯で余裕なし、なだけなのだ。それがただ自分の心にはやけに冷酷にうつり・・・"冷たくあしらわれてる感"で充満しているだけなのだ。と薄々感づいてはいるんだが。
posted by CHARLIEE at 21:44| 仕事デイズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする