2016年12月11日

Tubuyakky〜飲食店でニヤリ

およそジャズとは縁がなさそなネパールのカレー屋にて。特別な飾りも、どこにも何の冊子も置いてないのになぜか・・・私の席の目の前にだけ、突然BLUE NOTE TOKYOの小冊子が立ててディスプレイされており、表紙のロン・カーターが私のほうだけを見てくれてる状態。(思い込みか(笑)) 「また仕込みか・・?」と小声でひとりごちる私。帰宅後調べたら来日したのは11月だったんじゃないか。。。なんだよ。
posted by CHARLIEE at 18:04| ジャズ、フュージョン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月10日

Tubuyakky〜美しい

最近カシオペアはこの曲が好きで。これを弾くリハがある・・・(汗)

なんてことのないフレーズなのだけれど、なんてことないだけに余計に難しい。そして美しい・・・・。ガチャガチャ奇をてらったようなことが含まれていない。ハイテクでもない。なんでもハイテクがカッコイイのではない、ということを再確認させられる。一見、単純なメロディー単純なコード進行でも、奥深い。
posted by CHARLIEE at 07:57| ジャズ、フュージョン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月16日

洋インストで遊ぶ"ナイスミドルな連中"

私は欠場ですが・・・多忙のためお留守にしているセッションのメンバーが、ジャズフェスの参加権を得たとのことで公式HPに載った。(すみだジャズ) 

私も・・・準備していずれは出たいな。その前に、区の期間限定ビッグバンドのオーディションに行くという夢もあるのだが。本番はサニーホールでやれるんだからね。ギターといってもフレディ・グリーンの役目で、四つ切りカッティングに徹するという下町の頑固おやじ的ギターなのだが。カッティング魂うずくんだよね。

いずれ参加したいすみだジャズ、私のバンドや、私のバンドの鍵盤さんのバンドで応募する選択肢もありかな。
posted by CHARLIEE at 07:03| ジャズ、フュージョン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする