2017年04月29日

チャーリースムージーBar-17

先週やったのが名づけて「よくばりMIX」。
ミネオラオレンジ+りんご+トマト+はちみつ少々(これは初かも)+きゅうり+にんじん+レモン+かぶ葉+植物酵素エキス入りゼリー

入れればいいってモンじゃないだろ。ってほどやたら入れてしまいます。これからの季節、氷を数個足すと、キュンと元気の出る一杯になりまつ。
posted by CHARLIEE at 07:18| お料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

営業トークであっても-1

先月工房へ出したヤマハのギター/パシフィカ。けっこう痛い出費となったけれど、状態の診断もしてもらったし、ギターの構造の勉強にもなった。(後日作業工程の写真を掲載する予定)

その時嬉しかったのが、直してくれたリペアマンさんから、これはパシフィカのシリーズの特にそんなに上位モデルではないのに、本当に音が良いギターですよね、と言われたこと。たとえ営業トークであっても、嬉しい。

そうなのだ。
だからこのギターが好きで好きでたまらず、ずっとメインに使っているのだ。それでネック逆反り起こすまで酷使しちゃったわけだけど。(といっても通常の構造からいうと順反りになるはずなのだが反対だった。)


ロックでもフュージョンでも、果てはメタルでも、オールマイティーに使えるし、ピックアップをフロントにすれば、音が太い。ディスコ系カッティングでも、ジャズでもいけるので、とっても"スタジオミュージシャン的な仕事向き"なギター。


このギター、頻繁に言われるのが「音の抜けがいい」。
エフェクターのかけすぎで芯がなくなるという現象は、にわかエフェクターマニアの陥りやすい点。一度蟻地獄に落ちたので目が覚めたチャーリーさん(笑)、心を入れ替えて、ギター本来の音を大事にしながらギリギリの線でエフェクトかけて、かけすぎないで元の音のキャラを大事にしながら"音を化粧する"ことをいつも気にしているが、今回の工房のリペアマンさんからも言われたことはワタシ個人の話でなく、ハード面をほめられたわけで。いや、それでも嬉しいほめ言葉であった。
posted by CHARLIEE at 07:09| ギタリスト生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

チャーリースムージーBar-16

レモン+ウイダーインゼリーマルチビタミン半分+トマト+バナナ+かぶ葉+りんご

初の試み、邪道かと思うが・・ウイダーを入れてしまった。くそ忙しい朝にも、いろいろ入れて研究研究。継続は力なり。腸スッキリ生活にスムージー。
スムージー本とやらは、一冊も読んでないけど(笑)巷ではしこたま出版されとるからのう。これから始めたい皆さんはそれを参考にするのもひとつの手かと。
posted by CHARLIEE at 19:43| お料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする