2017年09月18日

文句たらたら

プロバイダのメールボックスがリニューアルとかで、告知が入ってたのだが、あっそう、勝手にしやがれ、いいよ別にこのままで。などと無視してたんだが、引き継がれないものがあることに移行してから気がつきマッツァオ。

フォルダーの入れ物そのものは引き継がれるのだが、「振り分け設定は、引き継がれません。お手数ですが、以前の登録内容に従い、再度、設定をお願いします」 フィルターを全部やり直しかい。
個別に保存しといて移行後ここのページへ行ってここを押し一気にエクスポート!・・とかできんのかい!?!?


ちゅうことで。
まー面倒くさいのなんのって。とりあえず頻繁に来てる分をチャッチャ処理して、当面これでいいはずと安心してたら、分類されずまんまんドカドカ来るまま。。。

あれれ・・・何かにチェックを入れてなくて、ダメだったらしい。メカ音痴ではないのだが、ああここの選択をしてなくてデフォルトでOFFになってたのか・・・などと愚痴りながら整理整理。 

このほどやっとシチ面倒くさかった状況から脱した。
posted by CHARLIEE at 21:30| 日常、他、思うことなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こぼれ話の、こぼれ話-2

先日の特撮関連のお知らせ、電子戦隊デンジマンロケ地ブログ『デンジ写シーン ふたたびッ!』更新☆はもうご覧いただけたでしょうか。


>>今回は、場所は判明させていたけれども精査には行けていなかった物件
そう。小田原城。遠くて近い小田原城。
※場所判明して実地踏査とレポが追いついてなかった物件。他にもそういう場所、まだまだごっそりあるので、再編のしがいがある。


本当にねぇ・・・・今年の関東地方の夏は、妙な天気が続いて、ロケ地写真撮影にサイコウなあのカァ〜ッとした日射しがなかなかゲットできず、「仕方ねぇ・・9月の休暇利用して1日で行くか」なんて書いたけどホントにその通りになった。


決断したのが前日夜。(笑) 日付変わる頃になって決断しDVDをチェックしながら静止画像をとりまとめ、プリントアウト。


決断の遅れの理由は → → こんな時にデジカメ故障中。(痛)(レンズが引っ込まなくなり画像の閲覧はできても撮影ができない 後日修理センターへ送付した)・・・・そのために今回諦めようとしていたが、ロケ地ブログ再編後は写真の大きさをほぼ一定にして、あまりデカく載せないので(別ウィンドウで原寸大表示の設定もせず)、携帯でも十分用が足りる気がした。


スマホ依存してないどころか、スマホ不携帯なので! 携帯しかないんだよね。(笑) ま、何の不便も感じてないんだが。


ダメ元で撮りに行き、もしできあがりに納得いかなければ、デジカメ直ったら再訪すればいい、の覚悟で行った。すると以外に普通の画質で撮って来られたので安堵した。・・・ただ、撮影時の画面が見づらいのでフレームにはめるのが至難の業。


天守閣の下から撮りたいアングルがあったのだが、真下が立入禁止なので、人目も気にせず余裕で腹ばいになろうとしたが、さすがに地面が燃えるように熱くてやけどしそうだったので(笑)あえなく断念。立入禁止のバーの下へ手を入れてギリギリの角度から。。。


天守閣の広場で、恥ずかしげもなく資料を広げ(笑)むつかしい顔をしてアングルを決めてスタンバってると「すみませーん!」オバチャン2人来た。シャッター押して。浪速のオバチャンらしかった。


革のスマホカバーのレンズ用にあいている穴がずれていて、革がレンズにかかっちゃって、写真の上の方が暗くグラデーションになってるので天守閣がカケると知らせるが、本人たち早く撮ってほしい一心で全然人の話を聞いておらず、私の説明いまいち伝わらず(笑)、大声で解説するとやっとカバーを取る気になって、こっちへ戻って来た。それが終わってやっと集中できた。


ロケ地での写真撮影といえば、私の場合、変に季節感が出ない(桜や雪や紅葉)よう、できるかぎり通行人が入らない(できればゼロ)写真がのぞましいと思っていて、今回気になるのは「人の多さ」だった。


しかし出かけてみると、平日の午前とあって人が少なく!(暑かったせいもあるか)到着してニンマリするのだった。それでもまったくいないわけではないので、いつものアレですよ、シャッターチャンスを狙いながら、人がいなくなる瞬間まで根気強くかつ不審に待つ!!(笑) 慣れましたけどね、ええ本当に不審なんですよ。


最初の橋でも不審。橋のかげに怪しーく待機。しかも黒い帽子目深にかぶり・・だし、白い紙(資料です!)握りしめて、まー怪しいこと極まりなし。しかも手にガラケーですし。


門へ行けば門付近をウロウロしながらあやしく待機。天守閣広場では木の下で涼みながら人が消えるのをじっと待つ。撮ろうとして構えると横から老夫婦が来ちゃって(あ〜あ・・・)。・・・・忍耐ですよ。


天守閣の内部には用事はないんだけど(笑)、一応入って屋上あがって急いでおりて全体像を把握して、あの回のハイライトともいうべき"赤い橋"を捜しに地上へおりた。・・・・分析した結果、橋が消えている?? 工事中で通り抜け不可の橋は、件の橋ではない・・??


謎を解明すべく、資料館と案内所、ダブルで話を聞いてみたが見解が一致。ここからこの方向に架かってましたよね?? 私の観た印象&予想ともトリプルで合致。橋はすでに撤去されていたのであった。


脱力したが、気を取り直して、痕跡のすみやぐらを携帯におさめ、おとなしく駅へ。(笑) 2時間半ポカリスエット片手によく頑張った。んなもんでべらぼうに腹が減り、和食レストランでお食事休憩。画像を確認して、妙にひと安心するチャーリーさんでありました。

〜つづく
posted by CHARLIEE at 09:50| 好きです! 戦隊/特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

コテコテがたまらない人に・・・



昔に買ったファンク&ソウルの推薦盤の解説本なのだが、これがなぁ、見出しだけでも楽しめる。限られた1行の文字数にギュッとつまった"編集者魂"(まさにソウル!)がそこだけですでに"宝庫"というか。世の中には「ジャケ買い」つうもんがあるが、これにかかると「見出し買い」(笑)、見出しにそそられて皿を買ってしまう。

この本、だめなんだよ、読んでるとすぐに聴きたくなっちゃう。今日も2枚注文しちゃった・・・ってなことを何回繰り返してるんでしょうねワタシ。
posted by CHARLIEE at 18:20| 音楽、演奏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

My recommendation-19

おととしに3カ月くらいかけて一冊やった。基礎的なところから自分を見つめ直せた(笑)のと、講師業の立場として必ず持っておきたい視点だし、初心者の指板把握の導入にもいいし、ヴィジュアル的な理解の助けになるワークで、中級者でも手元にギターなしでいざ説明してみろと言われたら書けなかったりするかも。。。
※解答が切りはなせるとか日本式に慣れてると歯がゆい点もあるが。

※只今、ワタクシ、自室内"教則本系やり通せてないもの発見キャンペーン"をやっており(笑)、自分を見つめ直し、強化をかんばろうかと。忙しさにかまけていてはいけない。。。
posted by CHARLIEE at 17:32| ギタリスト生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

嫌だなぁ!

先日チビ子の参観日において。。。ろうかで、子どもたちの夏休みの自由研究をめくっていると・・・・

Jアラート発令! ドォーーー!! 窓からはなれ、どんどん机をろうか側に急いで詰め、"机のかたまり"の下へもぐりこんでじっとする子どもたち。イスにかけた防災頭巾はそのまんま・・・。

訓練だったけど。

嫌だなぁ。こういうの本当に。ったくメイワクな国だ。国というか・・金君含む上層部だけどうにかしてくれ。

ろうか側に机をどんどん詰めたところで、ろうか側もすでに全面窓なんだけど・・・という疑問が親たちの口から。。。


チビ子も家でひとりで遊んでいる時、"ニュースのアナウンサーごっこ"をしながら「火星12号」とか言ってるし・・・「今朝〇時頃 北朝鮮が発射したミサイルが日本の上空を通過し」などと言ってるし・・・
posted by CHARLIEE at 13:23| 子育て・家族・親 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワイヤレスシステム導入へ-2

「ワイヤレスシステム導入へ」

導入から1週間経ちまして、これはいい! どうしてもっと早く導入しなかったのかと。

フロント3人でケーブルがジャムって毎回大変なビートルズトリビュートバンドの際使用するのは邪道かなぁ・・・・リバプールサウンドにワイヤレスとは何事だ!となってしまうだろうか。。。

ステージが狭めのところでは大活躍だな。他にワイヤレス使う人がいなければの話だが。

赤坂プリンセス(コピバン)で使うのは必至、「客席の後ろから登場する」「弾きながら走り回る」「ソロ中、ステージ下へ降り、客の目の前でソロ展開」など自由自在。フュージョンバンドでももう使用に決まっている。

但し、いくら画期的とはいえ、さまざまな環境との関係性をよくよく観察せねば。文明の利器は諸刃の剣の側面多々あり、ですからね。
posted by CHARLIEE at 07:17| ギタリスト生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

そこが変だよシリーズ-25

ここんとこ続けざまに「むむっ?」と思った記述。
@最近読んでいる脳に関する本の中で A新聞の投書の文章の中で。「煮詰まる」という言葉が=考えに行き詰まる の意で使われていて違和感を覚えた。@は著者自身の文なので著者や編集者が気づかなければそのまんま。Aはというと一応その道のプロが校閲して読者の書いたものを載せるわけだから、投稿者の間違いを多少は正して載せるべきところ、原文のテイストを損ねるから→原文ママで載せている というフシも考えられるが・・・それにしても新聞というメディアで ハテ・・・??と。


「煮詰まる」って、物事がよく議論されてイイ感じにゴールに近づいてしっかりしてきた、核心に近づいてきた というような意味だと思ってるのだが。


今日読んでたちょっと前の新聞の記事では・・・・「童心に帰る」と表記されていた箇所があり(たしかウルトラマンの怪獣をテーマにした居酒屋ができたという記事)、それなら 童心に「返る」だろう??と思って。我に返る、昔に返る、と同様に。そこらへんの雑誌や陳腐なネット記事でなしに、「新聞」だけに、いいのかな??という。
posted by CHARLIEE at 23:30| 日常、他、思うことなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする